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異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件

異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件

新たな能力、道具、必要なし! 最強の転生チートは 日本語知識!?

  • 著者:トラ子猫

  • イラスト:市丸 きすけ

第4回ネット小説大賞 受賞作!

ストーリー

日本に住んでいた大学生・緒方和彦は事故に遭い、少年・ジェラルドとして異世界に転生することとなった。魔法言語を唱えることによって魔導が使えるその世界では、魔法言語の習得が難しく、魔導を扱えるのは限られた人たちだけだった。そんな中、魔法言語が日本語だったおかげでジェラルドだけが魔導を使いたい放題で……。日本語がペラペラというチートな能力を駆使して異世界を無双する冒険ファンタジー、ここに開幕!

単行本情報

異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件

ラノベ

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異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件 森の妖魔と転生魔導師

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著者紹介

著者:

長野県出身。2014年から小説投稿サイト「小説家になろう」にて執筆を開始。『異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件』(宝島社)で第4回ネット小説大賞を受賞しデビュー。猫派のくせに飼っているのはなぜか犬。

イラスト: 市丸 きすけ


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