著者: 無銘工房
自称:「なろう」でもっとも危ない作家。以前から頭のおかしい奴と言われていたが、本当に頭がおかしくなって生命の危機に!それでも真っ先に心配したのは小説の続きが書けるかどうか。いろんな意味で処置なしです。

著者:無銘工房
イラスト:宮井 晴輝
「破壊の御子」木崎蒼馬は、ゾアンたちを率いてボルニスの町を陥落させ、異種族の奴隷たちに自由と平等、人間への反抗を訴えた。蒼馬のもとに、ゾアン、ドワーフ、ディノサウリアンたちが団結する。亜人奴隷の反乱を目の当たりにしたホルメア国は、最強の将軍ダリウス率いる討伐軍を派遣する。蒼馬とダリウス。二人の知略を駆使した「ボルニス決戦」の火蓋が切られたのだった……。
自称:「なろう」でもっとも危ない作家。以前から頭のおかしい奴と言われていたが、本当に頭がおかしくなって生命の危機に!それでも真っ先に心配したのは小説の続きが書けるかどうか。いろんな意味で処置なしです。