宝島社

このライトノベルがすごい!WEB大賞

すごい!エンターテインメント求む!!

大賞

賞金200万円

特別審査員「蝉川夏哉」

賞金100万円

特別賞

賞金30万円

※複数の予定

名称変更の可能性が
あります

※受賞作には担当編集者が付き、宝島社より書籍として出版される予定です。ただし、やむを得ない事由により刊行に至らない場合があります。

お知らせ

  • 「このライトノベルがすごい!WEB大賞」特設サイト公開

宝島社×カクヨム 初のWEB小説コンテスト開催!

宝島社『このライトノベルがすごい!』編集部では、その年もっともすごい!ライトノベルを紹介するガイドブック『このライトノベルがすごい!』の刊行をはじめ、『異世界居酒屋「のぶ」』『転生して田舎でスローライフをおくりたい』『猫と竜』『生活魔術師達、ダンジョンに挑む』『魔法少女育成計画』など、数多くの人気ライトノベル作品を展開してきました。

また、ライトノベル以外でも、『響け!ユーフォニアム』『京都伏見のあやかし甘味帖』など、ジャンルを問わず数多くのエンターテインメント作品を世に送り出しています。
宝島社は、常に新しいエンターテインメントを探しています。
そこで、宝島社の『このライトノベルがすごい!』編集部と「カクヨム」がタッグを組み、「このライトノベルがすごい!WEB大賞」を開催します!

異世界ファンタジー、中華・和風ファンタジー、ホラー、青春小説、ミステリー、お仕事小説、グルメ小説。作品のジャンル、テイスト、プロ・アマは問いません。

特別審査員として、『異世界居酒屋「のぶ」』の著者蝉川夏哉さんにもご参加いただき、ご自身の名前を冠した賞を選んでいただきます。 あなたの熱意と創意が詰まった「すごい!」作品をお待ちしています!

レーベル このラノBOOKS、宝島社文庫

スケジュール

  • 応募受付期間

    2026年6月1日(月) 正午 ~ 2026年7月31日(金)11:59

  • 中間選考結果発表

    2026年9月

  • 最終選考結果発表

    2026年12月

    ※変更の可能性があります。

  • ※応募受付から最終選考までの期間中、いずれかの賞の受賞を前提とした「早期受賞」を行う可能性があります。早期受賞の作品は応募・選考などの期間にかかわらず決定し、カクヨムからのお知らせにて公表します。「早期受賞」作品が決定した場合、該当作品は一度入選扱いとなり、最終選考時に賞を選定し、発表します。

応募方法

  • 応募作品を、「カクヨム」の投稿画面より登録し、小説投稿ページにあるコンテストの応募欄で「このライトノベルがすごい!WEB大賞」を選択してください。選択して公開することで応募完了となります。

    ※応募が完了した時点で、応募者は本応募要項を契約の内容とすることに同意したものとして取り扱われます。

  • 選考委員

    蝉川夏哉(特別審査員)

    『このライトノベルがすごい!』選考スタッフ

応募規定

  • 応募受付期間終了時点までに本文が1万文字以上であること。なお、長編、連作短編等、小説の形式は不問といたします。

    ※書籍化の際、加筆および改稿、タイトルの変更をご相談をさせていただく場合があります。

    異世界ファンタジー、中華・和風ファンタジー、ホラー、青春小説、ミステリー、お仕事小説、グルメ小説。作品のジャンル、テイスト、プロ・アマは問いません。

    お一人で2作品以上の応募も受け付けます。但し、同じ作品を複数回応募することはできません。

注意事項

  • 「このライトノベルがすごい!WEB大賞」(以下「本コンテスト」といいます)には、カクヨムに会員登録している個人の方のみご応募いただけます。

    既にカクヨム上で公開されている作品についても、2026年6月1日以降に、小説作成画面から本コンテストに参加することが可能です。

    各賞は該当作品が選出されない場合もあります。

    賞金額は消費税を含む総額です。所得税法に基づき源泉所得税が控除されます。

    賞金の授与は、書籍刊行時を予定しています。

    18歳未満の方は、保護者(法定代理人。以下同じ)にも本応募要項をお読みいただき、保護者の同意を得たうえでご応募ください。応募完了の時点で、本応募要項を契約の内容とすることにつき、保護者の同意も得ているものとして取り扱われます。

    応募は日本国内の居住者に限ります。

    応募作品が受賞した場合、当該作品の元データ(保存形式は問いません)をご提供いただきますので、データを削除・紛失等しないよう、ご注意ください。

    生成AIを用いて執筆した作品は選考対象外となります。誤字脱字のチェックや表現の確認のためであればその限りではありませんが、その場合はどのように用いたかわかるように生成履歴(プロンプトの入出力内容など)の開示を求めることがあります。

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